2007年05月13日

受胎告知の輸送設置風景


美術館でのあれだけ厳重な警備と保護環境を見るとあり得ない光景だな。誰かが手で触れないといけないわけだけどな。
それにしても、この輸送担当しているひとゼロ距離で見られていいな〜、なんてことは思わないな。。。うっかり手が滑って絵の具がはがれ落ちたりしたら、国際問題に発展しそうだな。

good job!と向こうの専門家は言っているけど、まだ帰りの輸送があるんですよね〜。
無事に送り返せますように…。
タグ:受胎告知
posted by 五右衛門三郎鈴木 at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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